瀬戸内海産の小魚をお煎餅にしました! 岡山県倉敷市の海幸山幸本舗

シーチップス・ミックス

■シーチップスミックスができるまでのストーリー 「体にいいよね!」がコンセプトの「シーチップス・ミックス」。 私たちの考える“体にいいこと“とは、素材を丸のままいただくことです。 瀬戸内海で獲れた小魚は、その体に蓄えた栄養をまるごと食べるのが一番。 しかしそのままでは食べづらい・・。 そんな小魚を、独自の加工でスナックのような軽い食感に仕上げました。 小さな子供からお年寄りまで美味しく頂けます。 さらに岡山県の美作地方でとれた黒大豆もミックスしたところ、 相乗効果でさらに美味しくなりました。 それは海の幸と山の幸の両方がある岡山だからこそできたもの。 自然そのものですが、素材そのものの旨みがあり、自然の恵みがぎゅっと凝縮 されています。美味しさの風味を持続させるために乾燥材のみ使用で、 賞味期限は120日と短いです。 しかし美味しく召し上がっていただくために延長していません。
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■素材へこだわり 瀬戸内海産の小魚『かたくちいわし』『あじ』『かれい』の 骨・鱗(うろこ)・内臓など 丸ごと高温高圧で煎餅状にしたパリパリ煎餅と、 『かたくちいわし』『えび』を遠赤外線でじっくり焼き上げたサクサク煎餅の 2種類の食感が楽しめます。 海が穏やかな瀬戸内海は、小魚の宝庫です。 そんな小魚をまるごとパリパリ、サクサク楽しめます。 また、小魚と一緒に散りばめられている黒大豆は、大粒でホクホク! 岡山県北の美作地方でブランド化を進めている黒大豆(丹波種)の『作州黒』を使用。 黒大豆の栽培面積が岡山県は大きいことで有名です。 その中でも、勝英地域(岡山県北東部)の豆は、古くは作州とも呼ばれる地名と、 宮本武蔵のように全国に作州の名をとどろかせる黒大豆になって欲しい、という 願いが込められ、『作州黒』と名付けられました。 煮豆などが主な食べ方でしたが、イソフラボンやアントシアニン(ポリフェノール の一種)などの成分を含むことから注目を浴びた黒豆を使っています 。 1センチほどの大粒サイズで風味よく、栗のようなコクがあることで知られた逸品です。